スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぽいんとまん と カバーの例

ポイントマンとは忍者である!
【役割】
①敵の情報を得やすい
②敵を攪乱しやすい
③敵を暗殺しやすい

①は機動力の高さから、エリアを確保しやすく、その結果、周辺の敵の位置をつかみやすいため
②は機動力の高さから、シフトしやすいため
③は機動力の高さから、敵の想定の範囲外の位置に侵入できるため

足が早いって素敵



今週はクラン強化週間
見つかること多いね

その中で見つけた謎な立ち回り
なーにやってんだ
ピンクの線はプレイヤーが見てる方向ね
攻側が1に勝負をかけて1中のやつが以外全滅している状況
攻めが数的有利なら設置して、守りのやつらはリスに集まってる時間帯
想像できるかな?
仲間がいれば設置できるけど、仲間がいないから設置できない感じの状況
が画像内にいないのは、1周辺がすべてグレーゾーンになってしまったから

この状況で守りは上の画像の配置
これをみて、俺の頭の中は????????で埋まりきった

おわた

結果的にこうなって攻めがラウンドゲット
カバーとはなんだったのか
スポンサーサイト

反射神経と反応速度

久しぶりな記事
MAP研究について書こうかとずっと思ってたけど、第3機密事項に該当する恐れがあるので更新しませんでした。
なにか書こうと思ってふと思いついたので、タイトルのことについて書いちゃいます

あいつ反射神経いいな!
あいつ反応いいな!(反応速度はやいな)

反射神経とか早くならねーし
反射神経早いやつうらやま

とか色々な思いがあるかと思います。
前置きはこのくらいで逝っちゃいましょう



ず反射神経と反応速度の違いについて

反射神経
生物学で言う反射がかかわっているやーつ→脳幹が司っている
反応速度
ある事象に対してある行動を起こすまでの速さのこと→脳のどっかの部分

反射神経ってのはたぶん生物学の反射のことで、反応速度は上記通りだと思う

んで、まぁ、よくある下のゲーム
反応速度ぺろ

きょ、今日は調子悪くて0.174secなんだからね!

んで、スコアの左にある英文ちゃんと読んだ人いるかな?
ここに実は反射神経と反応速度に関する秘密があったのです

以下、適当翻訳

最後の一回が一番スコアよかったでしょ?そそ、あのおっきいやつ
途中まではちっちゃいのに、最後は「でかっ!ぽちっ!」 ってなるから早く反応できたんだよ!
大体人間の反応速度は0.2-0.25secくらい

①光るパターンを覚える、そして、②知覚反応を司る脳の部分よりもっと早く反応するために脳幹を鍛える
そうすることで専門家並みに早くなれるよ

そう、貴方は秘密をしってしまったね...


このテストでは、ちっちゃいやつで反応速度について測っていたんだね
これは知覚反応で行われているよ
んで、その知覚反応を超越するのは脳幹であるから、その反射を司る脳幹を鍛えろ!らしい
脳幹は反復練習することによって鍛えられます

でFPSに応用してみよう
でも、敵が出てくる場所覚えるだけだよね、これ
意識して敵が出てくる場所を見る→撃つ→見る→・・・→撃つ

いつもどおり記事書くのがめんどくなってきた

要するに

塵も積もれば山となる
ひたすらAVAやってろ^q^


ってこと。


以下チラ裏







ちなみにりりーちゃんは
ICEGARDEN結成当初 0.23
PC買い替え       0.17
Re-Launc 加入辺り  0.17
ZeXt    加入辺り  0.17
モニター120Hz      0.16

って具合に早くなってったよ。
調子いい時はAverage0.14~0.15あたりがでるよ
反応速度が良いとダメージ与えた状態から撃ち合いスタートだから有利だよ!
鍛えられるものは鍛えておこう!

あなたも脳幹鍛えませんか?

1vs1、1vs3について

俺の尊敬する鈴木みそ様のブログを見ていて、あー、そういや俺も書きたかった。((ほんとだよ!
と、思ったので書きます

1vs1についてはみそさんのおっしゃるとおりなので、詳しくは書かないです。
ってか、俺の頭の中以上の内容なのでパクリになるだけ・・・
なんで、俺が書こうとしてたことを抜粋します!

"このときロングから敵にお尻を撃たれる可能性を考えますが、相手がPMでない限りサイレント移動に速度の差はありません。つまり、前進し続ける限り相手と自分の距離は変化しないので、ロングに出た時点で、移動ををやめなければ、1正面を出てサイレントで追いかけてくる敵を警戒する必要はないのです。"

これ。
俺はこれだけを書きたかった。
みそさんが詳しく書いてくれているので参考にしてください。
ぶっちゃけこのブログみるくらいならみそさんのブログを熟読したほうが1000倍役に立ちます。
以上。1vs1についてでした。


1vs3について
移動速度はPM>AR≧SRです。

●攻めで自分しか生き残っていない場合の敵の選択肢
①囲もうとしてくる
②正面からガン押ししてくる
③設置ポイントあたりでかくれんぼしている
ぱっと思いつく限りこんなもん。

●攻めで自分しか生き残っていない場合の自分の選択肢
①に対して、
敵は正面2、裏1。もしくは正面1、裏2.さらに、正面1、裏1、横1。
の3種類。
どっちいこうかウロウロ迷ってると、文字通り1vs3の状況が作られます。ご愁傷様です。
しかし、早めに行動することで、1vs1、1vs2の状況が作れます。1チャン生まれてきますね。
あとは考えてください

②に対して、
それ以前のチームの動き、自分の動きの問題。
仲間が先走る、自分がカバーに行かない限りこんな場面は通常有り得ないかと。
完全に負けのパターン

③に対して、
安易に設置せずに、できる限り敵の戦力を削ぎましょう。
削いだら状況判断。
敵がどこにいるのか、どこから足音がしているのか。
状況を判断して設置orさらに戦力を削ぎ落とすか選択しましょう。

ここで1ポイント
例えばDSの2連通。
設置ポイントからちょっと移動するだけで最長で23m。設置グレの定番ポジションからでも19mの距離があります。
敵がサイレントでこの距離を移動してくるにはリフト横で3秒。定番設置ポジションで4秒かかります。
設置時間が約3.5秒なので、余裕で設置できます。素早く判断できれば

サイレントの価値見直しましょう。

クランとして

[CW]クランとしての戦術[攻め]

大きく分けて3つあるのかな?
っと、今日ふと思った。

まず
戦術≠作戦
作戦はあくまで戦術の部分集合
戦術として作戦を用いるのである!

1.戦術を使うための環境を作る
例えば予め1を攻めることを決めておき、1を攻めやすいように敵を揺さぶる
「2が空の時どうするの?」
と、いった所の取り決めらへんがクランの色になってくるのだろうか?
ICEGARDENでは用いてなかった
理由はLilyが嫌いだから


2.揺さぶって穴を作る
押しては引き、引いては押す
そういった行動をすると、敵はシフトしていく
そのシフトの穴を突いて攻撃していくスタイル
どこのクランもこのスタイルじゃないのかな?
穴をうまくつけたあとの動きが、クランの特色になっていくのかな


3.状況にあわせて作戦を用いる
Astrickがこのスタイルなのかな?
自分たちの状況にあわせて、作戦を用いていくスタイル
様々な状況が考えられるため幾多もの作戦が必要となる
これを用いているクランが日本にあるのだろうか・・・


中途半端だけどめんどくさいからポイッ

C4設置学

※Noobで画像サイズの調整がわからないので、画像を1回1回拡大しながらみてやってくんせぇm(_ _)m


Njaja「C4適当に設置してない?」


んー
俺が考えてたこと
・設置グレが投げれる位置に設置する
・自分の身が守れる設置

彼が考えてたこと
・設置位置による今後の優位性
・敵がどうやって解除するかを想定した設置(北側を背に解除するのか。どちらを向いて解除するのか)
 etc

彼の設置学に基づいてSlimFoxの設置位置についてちょこっと考えてみた。



SF2側設置位置

設置者の視点
設置位置は画像のところ
敵から見られる射線はCポイントの階段が付いている方の出入り口
比較的安全
そして設置者の影に注目
SF1

解除側の視点
今回は設置後の優位性に重点を置き、考えた
設置後はよくわからん2中の通路に逃げると前提している
解除者から見える2側の奥の通路の範囲は大体ここ
SF2

んで、設置したあとうろうろする設置者からの視点
SF3

設置者は影で敵を見なくても敵を発見できるため、決め撃ちで入ることができる!


メンバー募集中!
sidetitleプロフィールsidetitle

Lily

Author:Lily
<A.V.A>
Author:Lily.yK
所属クラン:ICEGARDEN→(Re-Launch)→ZeXt
S/D:1.6
階級:中佐
PM:MP7
RM:M4
SR:PGM


SW 爆破Dランカー
RCT Season3 護衛Cランカー
RST2012 S1 護衛Cランカー
RST2012 S2 爆破Dランカー
RST2012 S3 爆破Dランカー
RST2013 S1 爆破Bランカー
ODL Season1 CL Bブロック 優勝
ODL Season2 ML Aブロック 4位

■i7-950
■メモリ 12GB
■GTX560Ti

<デバイス>
ヘッドセット:G-35
キーボード:SteelSeries 6gv2
マウス:SteelSeries Sensei
マウスパッド:SteelSeries Experience

sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitleマウスについてくる犬の足跡sidetitle
sidetitleカウンターsidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleTwittersidetitle
 
sidetitleAVAランクsidetitle
A.V.A ランキング
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleQRコードsidetitle
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。